菜苑@亀戸
2006/12/30 (土) 0:00
都内に行く用事があったので、ふと菜苑の存在を思い出して夕食をとることにした。
菜苑と言えば純レバ丼!何が「純」なのかはわからないが!1,100円とちょっと高いんだけど、まさにここでしか食べられない味って感じで満足してしまう。
甘辛く味付けされた鶏レバー。臭みも無いし、この味付けがスバラシイんだな~。甘さも辛さも結構強いんだけど、これがまたご飯に合うんだ。サッパリしたネギと一緒に食べると至福である。
2006/12/30 (土) 0:00
都内に行く用事があったので、ふと菜苑の存在を思い出して夕食をとることにした。
菜苑と言えば純レバ丼!何が「純」なのかはわからないが!1,100円とちょっと高いんだけど、まさにここでしか食べられない味って感じで満足してしまう。
甘辛く味付けされた鶏レバー。臭みも無いし、この味付けがスバラシイんだな~。甘さも辛さも結構強いんだけど、これがまたご飯に合うんだ。サッパリしたネギと一緒に食べると至福である。
2006/11/18 (土) 0:00
友人Tさんが我が家に遊びに来てくれたので、夕食を食べるために「きりたんぽ鍋専門店 金屋」に行くことにした。住所は鎌ヶ谷市東道野辺4-19-23。前回は今年3月に行ったんだが、非常においしかったんでまた行きたいと思っていたのだ。いかんせん夏場は鍋を食べる気にならなかったのであいだが開いてしまったわけだが。
デジカメを忘れてしまいガックリだー。PHS(W-ZERO3[es])での撮影なので今日の画像はショボイですわ…。しかもうっかりVGAで撮影してるし…。私のスキルでは補正しきれない(笑)。
比内地鶏をウリにしているお店なので、まずは焼き鳥!塩で!写真は地鶏串。ある程度の歯応えがあるんだけど、安い肉みたいな固さじゃないんだなー。うまっ。
写真は撮っていないが、今回は唐揚げも食べた。これまた旨味大爆発って感じでスバラシイ。
きりたんぽ鍋を取り分けたところ。写りがヒドイので、写真は是非前回のエントリを参照して欲しいところ。比内地鶏のダシがたっぷりきいたスープがたまらん!それがきりたんぽにジュワッとしみこんでうますぎる。稲庭うどんでシメ。喉ごしの良い麺でつるつるいけちゃうよ。ここの女将さんは話し好きな愛想の良い人で、今回もニコニコと話し掛けられた。遠くは検見川や袖ヶ浦からもお客さんが来るんだということや、ネットで見て来店してくれたお客さんが何組かいた、という話を聞いた。「ネットで見て」と言ってもこのお店の公式サイトは無いので、たぶん私のサイトのことだと思うんだよね…。「金屋 鎌ヶ谷」「きりたんぽ 鎌ヶ谷」「きりたんぽ 金屋」などで検索するといずれもトップにこのサイトが表示されてしまう。
それはたぶん私が書いたページだ、と告げたら「ありがとうねー」って言われてしまった(・∀・)。
最後にお店の情報を少し。女将さんの体調がすぐれないとかで昼間は営業したりしなかったりしているらしい。夜(17-23時ぐらい)なら確実だと言われたよ。定休火曜日。行くなら電話(047-446-0941)で確認してからの方が良いかもしれんね。
2006/09/10 (日) 0:01
昼食でいささかガッカリしたので、どこか味に期待出来るところでお茶を飲みたくなった。柏に紅茶専門店があるなぁとなぜかふと思い出した。数年前に検索して見つけただけなので、店名も場所もあやふや。大型家電店に行く用事があったので、ついでにパソコンコーナーでコッソリ検索(笑)。
お目当ての店は、柏市若柴にある「ペリカンハウス」であった。思っていたより遠かった…。
カーナビに店名を入れたらサクッとルートが出てきたので、その通りに進む。R16から少し入ったところの、比較的閑静な場所に店はあった。
店内は「英国式ですよこだわってますよ」な雰囲気。席に着いておろおろしていると、「メニューはございません」と言われて驚いた。ケーキを選ぶと、それに合った紅茶を一緒に出してくれるという感じらしい。レモンとなんとかのケーキ(忘れた)を注文したところ、ダージリンを入れてくれたよ。ポットで出されるので、3杯は飲める。テーブルには砂糖もミルクも無し。
ダンナがパイナップルのパウンドケーキを頼んだら、紅茶はキームンであった。これはちょっとお高い。初めて飲んだよ。少しスモーキーな感じがして、渋みが少ない。ウマっ。
お茶しただけなのに2人で3000円近くいってしまった。まぁたまには良いかな…。
2006/09/10 (日) 0:00
近くなのに行ったことが無かったので、スパゲティハウスペペという店で昼食。写真を載せているサイトが1つしか見つけられなかった。「日々☆そうそう:スパゲッティハウス ペペ/千葉・鎌ヶ谷」を参照のこと。
カウンター席に座り、ダニエルというスパゲティを注文。ベーコン、ハム、タマゴだそうだ。
wktkしながら厨房の様子をじっと見つめる。フライパンにトマトソースを作っているのが見える。あれはたぶんダンナのだな…と思っていたら、店主はどこからか茹で置きと思われるスパゲティを取り出した…。そしてフライパンに投入。その後も長時間(少なくとも10分以上)煮られるスパゲティ。段々不安になる。
私のダニエルとやらも、茹で置きのスパゲティをフライパンで5分は炒めていた。
マンガの「おいピータン!!」に出てきた「アルデンテは死んだよ…」というセリフが頭の中をグルグルまわる。
果たして出てきたスパゲティはまさに「アルデンテは死んだよ…」であり、味付け自体は嫌いじゃないけど、食べていて段々辛くなってしまった。
うーん、すまん、私には合わない。
2006/08/19 (土) 0:00

今年の1月にオープンした新しい店。ちょっと気になっていたのになぜかすぐ記憶から抹消されてしまうので、なかなか行けないでいた(笑)。あんまり情報が無いんだけど、こことか。
入店したのはディナーの時間。店の前が駐車場になっているけど、3台入れたら厳しいかな…という広さ。この立地だともうちょっと駐車場が欲しいなぁと思った。
インド料理屋だとパンはナンが出てくるけど、スリランカにはナンは無いのかな。ゴーダンバロティ(写真左)とパラタ(写真右)という薄っぺらいパンがあったのでそれも注文した。もちっとしていてうまいぞっ。
カレーもタンドリーチキンも食べ始めは辛くないんだけど、しばらく経つと口の中が燃えそうに熱くなってくる。汗だくだー。でも嫌な辛さじゃなくて、深みがあってとってもおいしい。
都内にあったらじゅうぶん流行るだろうなぁと思うけど、この立地で大丈夫だろうか…。こういう「ここでしか食べられない味」は貴重なので、頑張って欲しい…。