ラーメン,千葉県,鎌ヶ谷市,らーめん寺子屋久我
2011/08/28 (日) 1:19
土曜日の夕食はらーめん寺子屋 久我で。かなり久しぶりに来たなー。
がっつり食べる気分でもなかったので、らーめんを注文。ラーメンの具としていんげんが載ってるのって初めて見た。たまたまなのか?これはいつもなのか?
鶏ベースのスープは優しい味でホッとする。昔13湯麺で衝撃を受けたことを思い出す。細いけどコシがあってツルツルの麺もまた良し。
奇抜な感じは無いけど、誰にでも好まれる様な素朴な美味しさがあるよね。
ただ、この店は禁煙ではない。後から来たお客さんが喫煙しだしたので店内が一気に煙くなり、一刻も早く出たくなった…。うーん、またちょっと足が遠のきそう。
店内の照明のせいでいつもうまく撮れないわー(‘A`)
コメント (2)
トラックバック (0)
固定リンク
このページの上へ
ラーメン,千葉県,鎌ヶ谷市,一条流がんこラーメン吉三郎
2010/10/16 (土) 15:24
今月上旬に一条流がんこラーメン吉三郎に行ったので記録。
前回と同じく濃厚つけ麺を注文。その名の通り、とても濃厚な豚骨魚介のつけ汁。好みの味なんだけど、すごくお腹が空いている状態じゃないと途中で少しつらくなるかも。
この時はつけ麺自体の味より気になったことがあったので、それにばかり気を取られていた。この店、禁煙じゃないのだ。前回は吸っているお客さんがいなかったので良かったが、今回は…。
喫煙可にしているのは店のポリシーなんだろうから客としてはなんとも言えないが、この一点において私はこの先しばらく行く気が失せた。
コメント (2)
トラックバック (0)
固定リンク
このページの上へ
ラーメン,千葉県,鎌ヶ谷市,とんちゃん鎌ヶ谷店
2010/08/30 (月) 14:31
前回に引き続き、またしても少し前の出来事を書く。
鎌ヶ谷市初富本町の豚骨ラーメン専門店とんちゃん鎌ヶ谷店に行ったのは8/15のこと。市内に出来たのは知っていたのだけど、いざ「ラーメン食べに行こう!」となったときに何故か忘れがちで行く機会を失い続けていた。
テーブル席がボックスシートタイプなので、家族連れも安心!子ども用の器とフォークを貸してもらえた。
私はラーメン(600円)を注文。写真のとおり、背脂系。しかしスープはわりとあっさりめなので「あれっ?」って感じ。なんだか奥行きが無いというか。
平打ちのちぢれ麺は歯ごたえもあって結構好み。どこかの店の麺と似ているなーと思っていたら、ダンナが「貴生の麺と似てない?」と言った。そうそう、そのとおりだ!たぶん!(弱気)
替え玉1玉無料なところが太っ腹。ラーメン600円で安いのに、さらに替え玉無料って。
味うんぬんより、とにかく沢山食べたい!という向きにはよろしいんじゃないかと。私は嫌いじゃないぜ。
鎌ヶ谷市初富本町の
コメント (0)
トラックバック (0)
固定リンク
このページの上へ
ラーメン,千葉県,鎌ヶ谷市,一条流がんこラーメン吉三郎
2010/08/30 (月) 2:03
過去に行ったけどここに書いていない分を書いてみる。
鎌ヶ谷市東道野辺にある一条流がんこラーメン吉三郎にて夕食をとったのは7月下旬のこと。
車で前を通るたびに「行ってみたいなー、でもパッと見カウンター席だけかなー」と気になっていたが、電話で聞こうにも番号が非公開らしい。困るよねー(‘A`)
「子連れがダメそうなら他の店で食べよう」という気持ちでとりあえず行ってみたら、なんとテーブル席があるではないか。ひと安心。
外観はがんこらしく黒っぽい店構え。営業中の印である骨もぶらさがっている。入口入って正面がカウンター席、右側が小上がりのテーブル席になっていた。
私はつけ麺を注文した。と思うんだけど、何しろ行ったのがひと月以上前のことなので記憶が曖昧になっている。中盛り無料とのことだったのでお願いしたら、えらいことになった(‘A`)
どろっと濃厚なつけ汁&中太麺。おいしかったという記憶はあるが、ディテールがすでに忘却の彼方。blogはなるべく早く書きましょうという反省を得た。

コメント (0)
トラックバック (0)
固定リンク
このページの上へ
ラーメン,千葉県,鎌ヶ谷市,らーめん寺子屋久我
2010/07/19 (月) 23:20
久しぶりにらーめん寺子屋久我へ行ってみた。最近とみにラーメンづいている。書いてないけど守谷の二郎や三郷の天下一品も行ってる。
期間限定メニューの「もやしとザーサイの炒めのせらーめん」800円を注文した。シャキッと炒められたもやしの歯ごたえがイイカンジ。麺は細麺だがじゅうぶんコシがあって最後までおいしく食べられた。
しかし具の炒め物の味と混ざると、この店の繊細なスープがぶちこわしになる気がした。すごくインパクトの弱い薄味のスープ…のように感じてしまう。普通のラーメンのときはそのあっさり加減が心地よいのに。

コメント (4)
トラックバック (0)
固定リンク
このページの上へ