「焼鳥ダイニングさくら人形町本店」で鶏の首の肉を食す。
2004/05/24 (月) 0:00
Fさん転職先決定おめでとう!ってことで「焼鳥ダイニングさくら人形町本店」に行ってきました。いろいろ食べたもののうち、いくつか抜粋。
向こう2本はもも肉。手前はせせり(首の部分の肉)。初めてせせりを食べました。もも肉に似ているけど、もうちょい歯ごたえがあるんですね。そしてとても脂がのっていてオイシカッタヨ!


2004/05/24 (月) 0:00
Fさん転職先決定おめでとう!ってことで「焼鳥ダイニングさくら人形町本店」に行ってきました。いろいろ食べたもののうち、いくつか抜粋。
向こう2本はもも肉。手前はせせり(首の部分の肉)。初めてせせりを食べました。もも肉に似ているけど、もうちょい歯ごたえがあるんですね。そしてとても脂がのっていてオイシカッタヨ!
2004/05/23 (日) 0:00
くるみチーズパンを作りました。前回からの変更点は以下。
一次発酵約40分、二次発酵約30分、焼き約30分にて作成。ここは前回と同じだな。成形のときにチーズをくるんでみた。二次発酵時に乾燥を防ぐためラップをかけておきました(今までは時々指で水を塗ってました(笑)←霧吹き持ってない)。
チーズが熱くて火傷したよ!で、食感が多少軽めになった気が。薄力粉の効果だろうか?側面はかなりふかふかに仕上がるんだけど、上面は相変わらず固い。爪ではじくとコンコンっていうぐらい。次回は焼いている途中でアルミをかぶせてみようかな。なんだか実験でもしている気分で楽しい(・∀・)
2004/05/21 (金) 0:00
名古屋の味、手羽先。そのチェーン店「世界の山ちゃん」の東京1号店である新大久保店に行ってきました。
店に着いたのは20時15分頃。うっ…15人ぐらい並んでるよ!しかも、列に並んだだけでは順番待ちしているとはみなされず、レジで名前を言って受付してもらわねばならない。お店外の階段の上に受付案内を書いておくべきだと思うぞ。教えてくれてありがとう>近くにいたサラリーマンのお兄さん
席に着いたのは21時半頃。お腹空きすぎです。次回は予約してから行こうと誓ったのでありました。
手づかみでワシワシ食べるので、口の周りはベトベトだし指が胡椒の香りになってしまう…。そして、食べるのに夢中になってしまい私もダンナも無言になりがちでした。初めてのデートでは決して行ってはいけない店だと思います(笑)。
辛いんだけど、クセになる味。名古屋人ってスゲェと思ったりして。えー、あとで3人前追加しちゃいました。
以前銀座の矢場とんにも行ったのですが、同じ名古屋名物でも東京においては手羽先のほうが定着しやすいんじゃないかと思う。塩と胡椒って馴染みのある味だし。味噌カツにかかっている赤味噌のタレはクセが強くて、東京の人がしょっちゅうリピートするには壁がちょっぴり高いんじゃないかなぁと。たまに食べたくはなるんだけど。
というわけで、山ちゃんが23区東側にも出来たらいいなぁと思う金曜の夜なのでした。
2004/05/18 (火) 0:00
Amazonから貰った『【1万円分還元】の期間限定キャンペーン』ギフト券で「Braun マルチクイック MR 5550 CA」というものを買いました。ギフト券の使い道を無理矢理探したって感じですが…買って良かったぞ。
それを差し引いても、手作業では難しいことがこんなに簡単に出来るとちょっと感動するぞ。
2004/05/14 (金) 0:00
パン焼き第1回の仕上がりをふまえ、改良してみた。あれはあれで外側がパリパリしていてオイシイんだけど、パン屋さんで売っているようなふわふわの仕上がりにしてみたい!
基本の配合は「琥伯菜譜」の「チーズパン」。今回は水170mlのところを水70ml牛乳100mlぐらいに変更。あと、バターを大さじ1ぐらい投入。加減を見つつ強力粉を少量足しました。焼く直前に玉子の黄身を少量の水で溶いたものを塗ってみました。
一次発酵約40分、二次発酵約30分、焼き約30分にて作成。今日は暖かかったので、発酵時間は前回より短めになりました。一次発酵はフィンガーテストして判断してますが、二次発酵の見極めがよくワカラン…。
焼きたては外側がパリパリだったのに、放置しておいたら結構柔らかくなってきたヨ!写真は約30分放置後のもの。側面がちょっとシワシワしてます。つついたらとてもふかふか。こ、これは結構成功かも…!バターと牛乳、どっちのおかげで柔らかくなったのか不明だけどな。上面の玉子を塗ったところは固めなので、ここは次回なんとかしてみたい。
今回のパンは明日の朝食用のつもりで焼いたので今は食べられません(´Д`;)
(追記2004/05/15)一晩経っても外側は柔らかいままでした。で、軽くトーストして食べてみた!もっちり重めですな…。オイシイんだけど…。薄力粉を混ぜたらどうなるか気になるので次回の課題とする。